碧と雲

映画 紅茶 珈琲 温度 音楽 オンナノコ

ぎゅんっ


どう表現したらいいのか
わからないような感情にまみれてる

少なくとも、勝手にはっぴー

ぎゅんっ

ぎゅんってなるっていう表現
私よく使うんですけど
それ以外に例えようがないの


嬉しいような切ないような
胸に詰まって外したくないような
そんな瞬間が、ぎゅんっ


血液の温度が少し上がって
肺に空気が入る量が減って
自分じゃどうしようもなくなるときが
すごく好き

感情に同じものがあると思ってないので
当然受け止め方というか感覚も
唯一無二だらけ(変な言い方だね)



だから確かめようがないんだけど
このぎゅんっは
他の人も体感してるんだろうか


これすごく好きな映画です
素直に生きていたい


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