碧と雲

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左手にシャーベットを


猛暑続きで呻いています(泣)
いかがお過ごしでしょうか


あのね、
私、友だち大好き人間なので
どの友だちといても
きゃんきゃんるんるんしてますが



「団体で付き合うのが楽しい友だち」と
「一対一で付き合うのが楽しい友だち」、
いますよね、たぶん誰にでも


「仲の良さの度合い」の区分もあるだろうけど
個性のバランスとか温度が
ものを言うかなあ、そういう時



基本的に、何人かで仲良くする場合
そしてその居心地がいい場合、
キャラクターの差が生かされたまま
誰もが同じ濃さで輪の中にいる


と私は勝手に思ってるのね


存在感の偏りが大きくなくて
全員が満足してその場に居られるという事は
おそらく一人一人が
調和を自然と大切にできる人であるかなって
個人的には感じています


どうしてこんな話をするかというと

そのメンバーでいると
他にはない安堵感と居心地の良さを
感じられるなあー!幸せだー!

と心から思える空間が私にあって

出会ってたかだか1年なのに
一生付き合っていきたいと
会うたびに思える人たちが、います。

男女半々、得意も不得意も育ちも違う
だけど絶対に互いの優しさを裏切らない

そういう繋がりの中に
私もいるということに
本当に本当に、幸せを感じてる、ふふふ
恥ずかしいから言わないけれど


個人で会って楽しくないメンバーでは
もちろんないし、
ひとりひとりと違う話ができるのね

だけどたとえ全員が揃わなくと
同じ"空気"をもつメンバーが
何人か集うと
それだけで暖かい空間になる

※決してスピリチュアルな話じゃあ
ありません(笑)感覚の話です👸🏼(笑)


こんなこと感じてるの
私だけだったりしてネ!ヤダヤダ!
でもお互いを何の無理もなく
思いやれる関係に嘘はないな!幸せかよ!




人間関係の囲いの中で
どれほど仲良くしようとも
限界を感じる人もいます
難しい話だし、残念なことだけど


私はあまり人の好き嫌いがないタイプで
諍いなくやってきた方だとは思うけど
それでも頭の中に2人、
引っかかりを感じているダレカの
顔が浮かんでしまいます



だからこそ、
無防備で、手放しで、
幸せだっ!ハッピーだっ!といえる
関係性を大切にすること、慈しむこと、
私は絶対に手を抜きたくない

感謝を素直な気持ちで形にすることができる
そんな空間がそばにあること、
もっと有り難みを感じなければだなあ



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